木の芽福祉会について

 組織図

法人組織 令和 3 年 4 月 1 日現在

事業種別

事業名称

定員

法人本部

就労継続支援 B 型

御影倶楽部

32 名

就労移行支援

エム・ワークス

8 名

就労定着支援

エム・ライズ

就労継続支援 B 型

咲くら工房

20 名

就労継続支援 B 型

六甲倶楽部

10 名

就労継続支援 B 型

ひらめの家

20 名

地域活動支援センター ( センター型 )

わかば

20 名

地域活動支援センター ( センター型 )

あんず

20 名

神戸市発達障害者

東部居場所事業

あんずのつどい

10 名

木の芽福祉会は大きく「事務局」「生活支援部門」「就労支援部門」の3つに分かれています。
生活支援部門には「地域活動支援センター」である「わかば」・「あんず」があります。
就労支援部門には「就労継続支援事業(B型)」である「御影倶楽部」・「咲くら工房」・「六甲倶楽部」・「ひらめの家」と、「就労移行支援事業」である「エム・ワークス」、「就労定着支援事業」である「エム・ライズ」があります。
その他後援会として「木の芽福祉会をささえる会」、地域精神障害者家族会として「木の芽家族会」があります。

 木の芽のあゆみ

時期

出来事

昭和 55 年ごろ

東灘区保健所の廊下で内職作業や木工作業を行い集まり始める

昭和 60 年 5 月

木の芽家族会発足 家族会活動、作業所作りに奔走する

昭和 62 年 1 月

「御影倶楽部」(東灘区)発足

平成 3 年 3 月

「六甲倶楽部」(灘区)発足

平成 7 年 1 月

阪神・淡路大震災 「御影倶楽部」(建物倒壊による全壊)、「六甲倶楽部」(半壊)

平成 10 年 3 月

「ひらめの家」(灘区)発足

平成 11 年 2 月

「深江倶楽部」(東灘区)発足

平成 12 年 10 月

「カフェ・ペガサス」(灘区)発足

平成 13 年 3 月

木の芽家族会、作業所、地域関係者で社会福祉法人化、神戸市東部の将来構想の検討を始める

       6 月

グループホーム「サンハウス」(東灘区)発足

平成 15 年 2 月

「社会福祉法人木の芽福祉会」設立・小規模通所授産施設「御影倶楽部」認可

平成 16 年 11 月

「深江倶楽部」が小規模通所授産施設の認可を受ける

平成 17 年 3 月

日本自転車振興会補助事業により本部施設(御影本町)完成

       4 月

「地域生活支援センターわかば」開設

平成 18 年 10 月

障害者自立支援法により「地域生活支援センターわかば」が「みかげ障害者地域生活支援センター」と「地域活動支援センターわかば」へ移行
「サンハウス」が共同生活援助・共同生活介護へ移行
「六甲倶楽部」、「ひらめの家」、「カフェ・ペガサス」が「公益事業」として合併

平成 19 年 4 月

「深江倶楽部」が名称を「咲くら工房」に変更
御影倶楽部」、「ラ・ソイア(旧カフェ・ペガサス)」が一体型就労継続支援事業(B型)へ移行

       6 月

地域活動支援センターあんず」(灘区)開設

平成 20 年 4 月

咲くら工房」が就労継続支援事業(B型)へ移行

      11 月

ひらめの家」(生活訓練事業・生活介護事業)、「六甲倶楽部」(就労継続支援事業(B型))が多機能一体型事業所へ移行

平成 21 年 3 月

理念 「わたしたちのめざすもの」 決定

      10 月

就労移行支援事業 「エム・ワークス」 開所

平成 23 年 3 月

「ラ・ソイア」 閉所

      10 月

ビジョン 「木の芽の歩みとこれからの進む道」 決定

平成 25 年 2 月

法人設立10周年記念式典 開催

       4 月

「ひらめの家 生活介護」が就労継続支援B型へ移行

平成 26 年 3 月

「みかげ障害者生活支援センター」 閉所

       4 月

第一次中期計画(平成26年~30年)発表
指定特定相談支援事業 「すみれ」 開所

平成 26 年 12 月

「サンハウス」 閉所

平成 27 年 6 月

「六甲倶楽部」 事業所移転

平成 28 年 2 月

「ひらめの家 生活訓練」閉所

       4 月

「エム・ワークス」 事業所移転

      12 月

法人キャッチコピー 完成

平成 31 年 4 月

就労定着支援事業「エム・ライズ」開所

令和 2 年 3 月

「すみれ」閉所

令和 4 年 4 月

自立訓練事業「リチェルカ」開所予定

 情報公開